世紀の大発明

Contributed by LUKE magazine

Pick-up a day / dec.28.2018

この前、久しぶりにバックトゥザフューチャー観ながら思ったことがある。
普段当たり前のように使っている、乗り物も家電も映画の中で描かれた近未来のアイテムに近づいているじゃないか? っていうこと。

映画ほどではないにしろ、昔の人からすれば信じられないほど技術は進歩している。
人工知能なんか見たら腰を抜かすんじゃないかな? 笑

これからも技術の進歩は続きそう。
空飛ぶ車だって、夢じゃないかもね!

More later, my friend.
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今日12月28日はシネマトグラフの日。

シネマトグラフとは、1890年代にフランスのリュミエール兄弟(ルイおよびオーギュスト) が発明した世界初の撮影と映写の機能を持つ複合映写機。
世界初の実写映画の作成と映画を商業公開することで映画史に名を残したらしい。
これがなかったら、今の映画文化はなかったかもね!

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