誰かの為になること。

Contributed by LUKE magazine

Pick-up a day / jun.04.2020

僕は最近、世界で一番難関な大学に入学した。それも、12歳でね。

人類が解けなかった数式を解いて、

地球のたくさんの問題を解決する機械を作った。

そして今日も僕は図書館で論文を読んでいるんだ。

しばらくして、落とした鉛筆を拾おうとした時、目が覚めた。

夢だったんだ…。

いつもと変わらない日常に戻ったけれど、

あの夢は努力すれば叶えられるかも。

たくさん勉強して、誰かの為になることをやりたいな。

あ、鉛筆が落ちちゃった。拾わなきゃ…。

More later, my friend.
LUKE

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