わたしの好きなデヴィッド。

Contributed by anna magazine

Pick-up a day / jan.30.2018



“デヴィッド”👱🏻ってファーストネームは
あのミケランジェロ🎨の彫刻でも有名な偉大な王👑、“ダビデ”に由来するらしい。
とにかく、欧米では親しまれている名前のひとつなんだ☝🏽

永遠のロックスター、デヴィッド・ボウイ🎤🎶、
サッカー選手⚽️✨のデヴィット・ベッカム、
ジャズ・ピアニストのデヴィッド・ベノワ🎹、
経済学者のデヴィッド・リカード✍🏻、
最近だとDJ🎧のデヴィッド・ゲッタとかもいるよね💡

なんでこんな話をしているかって❓
わたしが“デヴィッド”👱🏻と聞いて1番に出てくる、
カルト映画📽の巨匠、デヴィッド・リンチのドキュメンタリーが日本公開されて、
嬉しくて思わず「デヴィッドが‼️」って友だちに話したら、
「どのデヴィッド🤔❓」……って。

“デヴィッド”👱🏻について話すときは、あなたも気をつけてね😜

anna👩

have a good day💁‍♀️💋

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ということで、わたしも楽しみなデヴィッド・リンチのドキュメンタリー映画『デヴィッド・リンチ:アートライフ』の日本公開について!

1月27日より『デヴィッド・リンチ:アートライフ』が日本公開


アメリカ・モンタナ州出身の映画監督、デヴィッド・リンチ。低予算で作られたデビュー作の長編映画『イレイザーヘッド』のおそろしく、理解し難く、強烈な映像美は瞬く間に熱狂的なファンを生み、唯一無二の「カルトの帝王」に。最近では、1990年に放送され世界中でブームを巻き起こした伝説のテレビシリーズ『ツイン・ピークス』の続編が第70回カンヌ国際映画祭で特別上映され、いま再び世の中を騒がせている。

今回日本公開に至ったドキュメンタリー映画『デヴィッド・リンチ:アートライフ』は、美術学生時代の「退屈」と「憂鬱」、悪夢のような街フィラデルフィアの暮らしから、長編映画デビュー作『イレイザーヘッド』に至るまでをデヴィッド自らが語るもの。映画界で最も得体の知れない監督の頭の中身を垣間見ることができる、濃密なドキュメンタリーが予想される。



【作品情報】
映画『デヴィッド・リンチ:アートライフ』
日本公開:2018年1月27日(土)
※新宿シネマカリテ、アップリンク渋谷ほかにて全国順次公開中
監督:ジョン・グエン、リック・バーンズ、オリヴィア・ネール・ガード=ホルム
出演:デヴィッド・リンチ
音楽:ジョナサン・ベンタ
http://www.uplink.co.jp/artlife/






©Duck Diver Films & Kong Gulerod Film 2016

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